상세 보기
초록
本稿は2009年の『高等学校学習指導要領』によって作成されたセンター試験、共通テストの日本史Bの中で、歴史史料として木簡がどのように扱われているのかを探るものである。 2009年の学習指導要領下で作成された大学入学試験は、2014年から2024年までの11回である。2014年から2020年度まではセンター試験として、2021年から2024年までは名称を改めた共通テストという位置づけである。 まず、これらの試験がどのような方向性をもって、作成されているのかを探るために、学習指導要領の内容を確認すると共に、来年から一新される共通テストの基礎となる学習指導要領との比較を行なう。 そして、実際に大学入試試験において出題を調べるために、11年分のセンター試験、共通テスト日本史Bの中から木簡が使用されたと考えられる文字文化が定着した時期から平安初期にかけての問題を抜粋し分析を試みようと思う。
키워드
학습지도요령; 목간; 공통테스트; 센터시험; 学習指導要領、木簡、共通テスト、センター試験; Curriculum guideline; Wooden tablet; The Common Test for University Admissions; The National Centre Test for University Admissions
- 제목
- 共通テスト日本史Bの古代史に見る木簡
- 제목 (타언어)
- The Wooden Tables in the Ancient History Section of the ‘Japanese History B’ of the Common Test for University Admissions
- 저자
- 오수문
- 발행일
- 2024-05
- 유형
- Y
- 저널명
- 일본어문학
- 호
- 105
- 페이지
- 327 ~ 352
- 언어
- JAP
- 출판사
- 일본어문학회
- 발행국가
- 대한민국
- 분량
- 26 페이지
- ISSN
- P 1226-9301