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초록
本研究は日本語プレゼンテーション授業の設計と実践、そして学習者の相互評価の有効性を立証した研究である。 日本語プレゼンテーション授業を行った結果、授業開始時に比べ学習者のプレゼンテーションが全体的に改善でき、学習者による授業の満足度は高かった。学習者は相互評価を通して、お互いの改善点を伝え合い、聞き手の視点で自分のプレゼンテーションを確認することで、より良いプレゼンテーションができるようになった。また、教師のみの評価は主観的になりやすいが、学習者の相互評価をも取り入れることで、評価の客観性を高められることが分かった。 しかし、相互評価の問題点としては、学習者自信の評価が成績につながることに負担を感じる学習者が多いこと、評価基準が十分に内在化されていないため、評価の難しさを訴える学習者が多数いることが挙げられる。相互評価を内在化するために繰り返し自身の評価基準を振り返ることが必要であろう。
키워드
일본어 프레젠테이션; 상호평가; 피드백시트; 액티브러닝; 日本語プレゼンテーション、相互評価; フィードバックシート、アクティブラーニング; Japanese presentation; mutual assessment; feedback sheet; active learning
- 제목
- 일본어 프레젠테이션 수업의 설계 및 실천과 학습자간 상호평가의 효과에 관한 연구
- 제목 (타언어)
- A Study on the Design and Practice of Japanese Presentation Classes and the Efficacy of Mutual Assessments among Learners
- 저자
- 이승민
- 발행일
- 2024-02
- 유형
- Y
- 저널명
- 일본어문학
- 호
- 104
- 페이지
- 73 ~ 89
- 언어
- KOR
- 출판사
- 일본어문학회
- 발행국가
- 대한민국
- 분량
- 17 페이지
- ISSN
- P 1226-9301