추량표현 「そうだ․ようだ․みたいだ ․らしい」의 사용양상에 관한 연구 - 『日本語日常会話コーパス(CEJC)』를 분석 대상으로 -

A Study on the Usages of the Presumptive Expressions Sooda, Yooda, Mitaida, and Rashii - An Analysis Based on the Corpus of Everyday Japanese Conversation -
  • 김선영

초록

本稿では日本語母語話者の話し言葉での推量表現「そうだ․ようだ․みたいだ․らしい」の使用様相について考察した。その結果は次のようである。一つ目は、「みたいだ」が70%以上の使用率を示し、次いで「ようだ」「そうだ」「らしい」の順に用いられている。二つ目は、「そうだ」は主に「様態」の使用率が高く、「ようだ」「みたいだ」は「推量」の使用率が高かった。三つ目は、前接する品詞は「そうだ」の「推量」は主に動詞に、「様態」は形容詞に接続している。「ようだ」の「推量」は主に動詞に、「例示」は動詞と名詞、「比喩」は名詞に接続している。「みたいだ」の「推量」「例示」は動詞と名詞に、「比喩」は主に名詞に接続している。なお、「らしい」の「推量」は主に動詞と名詞に接続している。四つ目は、推量表現の位置による使用様相を見てみると、意味用法別にはあまり差が見えない。「そうだ」「らしい」は主に述語として用いられ、「ようだ」「みたいだ」は非述語として用いられている。五つ目は、性別の使用様相を見てみると、女性が男性より15%ぐらい推量表現の使用率が高かった。「ようだ」は男性の使用率が高く、その以外の形式は女性の使用率が高かった。六つ目は、年齢別の使用様相を見てみると20、30代が40、50代より推量表現の使用率が高かった。

키워드

presumptive expression; spoken language; usage; gender difference; age difference; 추량표현; 회화체; 사용양상; 성별차; 연령차; 推量表現、話し言葉、使用様相、性別差、年齢差
제목
추량표현 「そうだ․ようだ․みたいだ ․らしい」의 사용양상에 관한 연구 - 『日本語日常会話コーパス(CEJC)』를 분석 대상으로 -
제목 (타언어)
A Study on the Usages of the Presumptive Expressions Sooda, Yooda, Mitaida, and Rashii - An Analysis Based on the Corpus of Everyday Japanese Conversation -
저자
김선영
DOI
10.21792/trijpn.2022..96.001
발행일
2022-02
유형
Y
저널명
일본어문학
호
96
페이지
1 ~ 24