일본어 수업에서의 유튜브 활용

The Application of YouTube in Japanese Classes
  • 심정미

초록

本研究は学習者中心の21世紀型の教授-学習法の一環として、ユーチューブのコンテンツを活用した日本語教授学習モデルを提示し、教授者と学習者に有用な日本語教育に関する情報を提供することを目的とした。 まず、韓国人日本語学習者を対象とするユーチューブチャンネルの中から、購読者数とコンテンツ活性化を基準に10個を選定した。10つのチャンネルを学習者中心の使用性評価基準に従って、教育内容、教授設計、ユーザーインターフェースを分析した。その結果、教育内容の場合、日本語学習のための基本語彙、発音、文法、表現、文化を教授するためのコンテンツが主となっていた。そして、効果的な学習のための学習戦略映像も相当数を占めていた。最も特徴的なことは、ユーチューブチャンネルが学習者の興味を呼び起こすために多くの努力を傾けていたという点である。 次に、このような分析を基にユーチューブ映像を活用した授業モデルを提示した。中級以上の者を対象にした授業モデルでは、学習者が授業の共同供給者として、教授者が助力者として活動する学習者中心の21世紀型教授-学習法を提示した。

키워드

21世紀型教授-学習法、学習者中心教育、ユーチューブ、教授学習モデル; 21세기형교수-학습법; 학습자중심교육; 유튜브; 교수학습모형; teaching-learning methods for the 21st century; learner-centered education; teaching-learning model; Japanese language education on YouTube
제목
일본어 수업에서의 유튜브 활용
제목 (타언어)
The Application of YouTube in Japanese Classes
저자
심정미
DOI
10.21792/trijpn.2023..100.003
발행일
2023-02
유형
Y
저널명
일본어문학
호
100
페이지
47 ~ 67